Numero TOKYO (ヌメロトウキョウ) 2019年 03月号増刊 《付録》 サルヴァトーレ フェラガモ ドキュメントケース

発売日:2019年01月28日
扶桑社
Numero TOKYO (ヌメロトウキョウ) 2019年 03月号増刊 980円
《付録》 サルヴァトーレ フェラガモ ドキュメントケース

■ 発売情報
発売日:2019年01月28日
扶桑社
Numero TOKYO (ヌメロトウキョウ) 2019年 03月号増刊 980円
《付録》 サルヴァトーレ フェラガモ ドキュメントケース

素材:PVC
MADE IN JAPAN

■ ききらら☆調べ
実測サイズ
重さ:52g
収納サイズ B5

(本体)
高さ19cm
間口幅26.5cm
底幅27cm
マチなし

素材
・PVC
・表 透明ビニール 曲げられる柔らかさ
・裏 黒ビニール フタの折り癖がとれない硬さ
ロゴイラスト:ラベルプリント
厚み:やや厚手
刺激臭:有

(パーツ)
スナップボタン:合金 ホールド力弱め

コラボブランド:Salvatore Ferragamo(サルヴァトーレ フェラガモ)

■ コメント

バッグの中を整理する書類ケースとして、はたまた旅行時の洗面小物入れに使えそうなビニールケース付録です。ビニールの厚みは市販のソフトビニールケースと同等で、付録だからと貧相な薄さだったり、耐久性に難があるような作りではなく至って良好なアイテムだと思います。

自分は市販のスライダー式ソフトビニールケースの愛用者で、B3からA7までのサイズを一通り持ってるほどだから付録ケースのスナップボタンの開閉アクションが結構めんどくさい。また、ケース背面にボタンの圧でへっこんでる跡がついてるのを見るとちょっと重要書類は入れたくないですね。

あと、ジッパータイプじゃないから飛行機の液体持ち込みポーチにはできないです残念。世界的なハイブランド付録(※ただしビニールケース)を国内外で見せびらかす方法を別に考えなくては。

最後に素材の臭いについて。付録ケース全体がPVCビニール素材のため、付録パッケージの開封直後はプールで嗅いだことのある浮き輪臭がしてましたが時間経過と共に薄れ、1時間も経つ頃にはケースの中に顔を突っ込んで嗅がないと分からないくらいになってました。

公式サイトより
「1月28日発売のヌメロ・トウキョウ2019年3月号増刊(¥980)では、サルヴァトーレ フェラガモのガンチーニ柄のドキュメントケースが付録に!

フェラガモ初のモノグラムコレクションとなる、ガンチーニ コレクションのリリースを記念したブランド史上初の付録です。」

 ハイブランドが980円


■ 関連リンク

Numero TOKYO | クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト

Salvatore Ferragamo「ガンチーニ柄」ドキュメントケースが2019年3月号増刊付録に! | Numero TOKYO

フェラガモ 公式サイト | サルヴァトーレ フェラガモ

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